Feb 03, 2009
自分の好きな注文住宅について
注文住宅は不思議ですね。自分の希望や理想どおりに家を建てると思います。構造などの建築家さんと一緒に図面を起こして、窓やドアの位置での使用材料や設備などを選択します。考えるだけで楽しくします。もし家を建てる場合は、断層で和モダンな家を作りたいです。注文住宅は、こだわりにこだわって予算オーバー傾向ですね。今この時代にあって新築住宅を購入する人は少ないと思います。今住んでいる家をリフォームして最適の快適な空間を作り出すと言った人が増えている状況だそうです。その中で最も心もリフレッシュできるのが外壁塗装の変化です。この外壁塗装業者が多数存在するため、見積もりの比較を十分に、自分に合った業者を選定する必要があると私は思っています。
自民党の党改革実行本部(細田博之本部長)は30日、党改革の中間提言をまとめ、谷垣総裁に提出した。
「派閥は党運営に関与しない」としたほか、党総裁選の立候補要件を緩和した。
提言は派閥について「機能は大幅に低下し、変質した」と明記し、「党の運営・人事や、党総裁選・国政選挙の候補者選定には関与しない」ことを求めた。人材育成など派閥が担ってきた役割は、党本部に移行するよう提唱している。
党総裁選は、立候補に必要な推薦人を、党所属議員の20人から5%に変更するよう提言した。現有議席の場合、10人で立候補が可能になる。
党のイメージ戦略として、党本部への太陽光パネルの設置や照明機器のLEDへの切り替え促進、党本部の全館禁煙を提言したほか、簡易投稿サイト「ツイッター」や会員制交流サイト「フェイスブック」について、全議員による取り組みを目指すとしている。
民主党の馬淵澄夫前首相補佐官は30日、小沢一郎元代表の都内の個人事務所を訪れ、小沢元代表と会談した。
馬淵氏は会談後、記者団に「補佐官退任のあいさつだ。(小沢元代表からは)東京電力福島第一原子力発電所事故について、またいろいろ話を聞かせてくれと言われた。党代表選の話はしていない」と述べた。
馬淵氏は菅首相退陣後の党代表選出馬に含みを持たせているだけに、党内では「小沢元代表とのパイプ作りが狙いだろう」との観測も出ている。
関西電力の求める15%程度の節電が1日から始まるのを前に、百貨店各社は30日、間引き照明などの節電対策の最終確認を進めた。関西の各企業とも「大規模停電による不測の事態は避けたい」(大手私鉄幹部)ため、節電にはさまざまな形で取り組むが、どこまで踏み込めばいいかを図りかねている。
大阪市阿倍野区の近鉄百貨店阿倍野本店。閉店後の店内では従業員が一つ一つの電球をつけたり消したりしながら、売り場が暗くなりすぎないよう間引きする電球を確認。同市北区の阪急百貨店梅田本店でも、店内照明の明るさをやや弱めるため、閉店後に実験を繰り返して「来店客の安全性・快適性に配慮した節電」を探った。同店では「阪急」の外壁ロゴの照明も消す。
他の百貨店でも間接照明の消灯などを実施。事務所部分の節電なども合わせて、おおむね前年比5〜10%の消費電力量の削減を計画する。家電量販店でも、エディオンが1日から、「ミドリ」直営店舗全店(83店舗)で、テレビなどの商品の点灯台数を減らし、照明も間引く。
◇
ダイハツ工業は、本社工場(大阪府池田市)をはじめ全社で、木曜日と金曜日に休み、土・日曜日に操業する「休日変更」を行う。ダイキン工業も「15%節電に積極的に対応する」として、滋賀工場(滋賀県草津市)などで生産の夜間シフトの拡大や自家発電機の導入を進める。
一方、ヤンマーは建設機械用エンジンなどを生産する滋賀・兵庫両県の計7工場について「中国や北米向けの受注が好調なため稼働率が上がり、節電対応が間に合っていない」と、対応を決めあぐねている。
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鉄道各社は今のところ駅構内や列車内での対策が中心だが、電力の需給状況によっては、一部時間帯で運転本数や編成車両を減らす「節電ダイヤ」導入も余儀なくされそうだ。
JR西日本は1日、近畿2府4県の駅で日中時間帯の消灯、自動券売機の稼働停止などの節電策を実施。関電供給エリア外だが、岡山支社管内の主要6駅でも節電策を実施する。
私鉄各社では電車内の空調の温度を昨年よりも1、2度高い28度前後に設定するほか、ホームにある待合室のエアコン、エスカレーターも一部で稼働を止めるが、「サービス低下につながることはしたくない」(阪急電鉄)のが本音だ。
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覚醒剤を譲り受けて使用したとして、警視庁から覚せい剤取締法違反の疑いで、6月17日に東京地検に書類送検された千葉県警行徳署警備課の男性巡査長(29)に対し、同県警は30日、同日付で懲戒免職処分にしたと発表した。
送検容疑は5月18日ごろ、埼玉県内の知人宅で、知人から覚醒剤の入った注射器を受け取り、その場で使用したとしている。警視庁によると、薬物密売サイトの捜査で逮捕した薬物購入者の携帯電話履歴から男性巡査長が特定されたという。
県警監察官室の調べに対し、男性巡査長は「知人に勧められ、好奇心で昨年10月から5回ほど使った」と容疑を認め、「人としてやってはいけないことをしてしまい申し訳ない」と謝罪している。行徳署では主に災害や雑踏警備にあたっており、勤務態度に問題はなかったという。
県警の西野正一首席監察官は「警察官の職にある者がこのようなことを起こしたのは誠に遺憾で、深くおわび申し上げる。再発防止に努めたい」とコメントした。
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