Dec 12, 2008
webデザイナーは尊敬します。
webデザイナーという仕事をしている方は、自分はとても尊敬しています。 webデザイナーという仕事に関しては、自分はほとんど知識がありませんが、デザイナーという仕事をしていらっしゃる方々は自分のデザインを考えることができるということで、自分はデザインが苦手なので、非常に尊敬できる。家庭教師の医大生のお姉さんがしてきました。うちの子は当時小学校5年生。遊びがって、勉強嫌いだからところです。ドクセンジャヨトダかもしれませんが、親よりもはるかに若いの存在が嬉しかったあって言うことを聞いて不本意アンド勉強をするきっかけとなりました。家庭教師の方の勉強法も、ノートに詳しく書いていただくか、非常に細心な思いやりのある先生でした。
1月から放送が開始されているテレビアニメ「フラクタル」が、4月22日からBlu-ray/DVD化される。第1巻の価格はBDが5,040円、DVDが3,990円。発売元はアスミック/フジテレビ、販売元は東宝。
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なお、BD版の第1巻にはフィギュアの「ねんどろいどぷち」(キャラクター:ネッサ)が付属する数量限定生産版も用意しており、価格は6,090円。2巻にも同様に、フリュネの「ねんどろいどぷち」が付属する限定版があり、価格は8,085円となる。数量限定生産版は1巻と2巻のみ発売となる。
また、同じく1月から放送されているアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のBD/DVD化も、3月30日から開始される。BDは完全生産限定版で、DVDには完全生産限定版と通常版を用意。第1巻の価格はBDが7,350円、DVDの限定版が6,300円、通常版が5,250円。発売元はアニプレックス。
■フラクタル
収録話は1巻が2話で、2巻が3話。4カ月連続で、全4巻が発売される。
第1巻は、BD/DVDのどちらにも、初回限定生産版特典として、キャラクター原案・左による描き下ろしイラストを使った外箱、ブックレット、ジャケットイラストポストカード、劇伴ピアノ譜1(劇伴音楽の一部をピアノ演奏用にアレンジしたもの)が付属。通常版も含めた特典としては、山本監督やキャストによるオーディオコメンタリを収録する。
フジテレビ“ノイタミナ”ほかで放送されているテレビアニメ。「涼宮ハルヒの憂鬱」や「らき☆すた」などの演出で話題を集める山本寛監督による最新作。
世界を管理する“フラクタル・システム”が完成し、人類は史上初めて、もはや働かなくても生きていくことができる圧倒的な楽園に足を踏み入れた。それから千年……。システムはいまだに生き残り稼働し続けていたが、もはや誰もそのシステムを解析できなかった。そして、多くの人々が、その維持こそが、人類の幸せの条件だと信じて疑っていなかった。
物語は、そんな「フラクタル」が崩壊し始めた、ある大陸の片隅の島で始まる。漫然と日々を生きる少年・クレインは、ある日何者かに追われ崖の下に転落した少女・フリュネを助ける。少女との出会いに心躍らせるクレイン。だが、フリュネはブローチを残しクレインの前から姿を消す。ブローチに残されたデータには、少女の姿をしたアバター、ネッサが閉じ込められていた。
ネッサとともにフリュネを探し旅にでるクレイン。そこで彼は“システム”の秘密を知ることになる……。
■魔法少女まどか☆マギカ
第1巻には2話を収録しており、TV未放映オリジナルエンディングバージョンでの収録となる。
完全生産限定版には特典として、キャラクターデザイン・岸田隆宏描き下ろしデジパック仕様となるほか、ブックレットも同梱。オーディオコメンタリも収め、ディスクはスーパーピクチャーレーベルとなる。
また、特典CDも付属。虚淵玄監修オリジナルドラマ、鹿目まどか(CV:悠木碧)キャラクターソング(第1話、第2話オリジナルエンディングテーマ)を収録する。
「絶望先生」、「化物語」、「荒川アンダー ザ ブリッジ」など、話題作を次々と手掛けている新房昭之氏×アニメ制作・シャフトによる、オリジナル魔法少女アニメ。シリーズ構成と脚本は人気アダルトゲームメーカー・ニトロプラスの虚淵玄氏が担当する。
大好きな家族がいて、親友がいて、時には笑い、時には泣く、そんなどこにでもある日常。市立見滝原中学校に通う普通の中学生・鹿目まどかも、そんな日常で暮らす一人。ある日、彼女に不思議な出会いが訪れる。この出会いは偶然なのか、必然なのか、彼女はまだ知らない。それは彼女の運命を変えてしまうような出会い……、それは、新たなる魔法少女物語の始まり……
【AV Watch,山崎健太郎】
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市場調査会社のオリコンは20日、2010年(調査対象期間は09年12月28日〜10年12月26日)のDVDとブルーレイディスク(BD)を合わせた映像ソフト市場の調査結果を発表した。総売上額は2930億4000万円で、前年に比べ7.1%増となった。特にBDは552億8000万円で前年の2.1倍強となり、市場を牽引(けんいん)した。DVDは4.1%減の2377億6000万円で5年連続で減少した。
アニメはBDとDVDを合わせて前年の20.1%増となった。単価の高い作品も多いことから、売上額での市場全体の占有率は3割を超えた。特にBDではアニメの占有率が62.7%と高くなっており、映像にこだわりを持つ層が、DVDからBDへのシフトを進めていることが表れた格好だ。
メーカー別では、前年と同じくソニー・ピクチャーズエンタテインメントが同9.3%増の257億円あまりを売り上げてトップ。約210億円(8.4%増)のエイベックス・グループ・ホールディングスが続いた。
また販売ルート別では、最も多かったのが電子商取引(eコマース)の47.4%。CD・DVD店などのメディアストアが30.1%、家電量販店が9.8%などとなった。
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