Apr 04, 2010
非常にクールな注文家具を買った叔母の話
親戚の叔母は、非常にインテリア喜ぶ人です。旦那様は、地域の建設会社の専務にして、お金がいっぱいで良い家具を買うこと羨ましいです。先日日は注文の家具を購入したということだった。機会があって遊びに来ており、その注文の家具を見せてほしいと述べたが、とっても素敵な和モダン家具でした。まるでインテリア雑誌に出てくるような。住宅の選択と自分のホームの建設時に、様々な選択があるわけですね。せっかくですから、そこから選択して、生態系のエコハウスであってほしいものですね。そのように誰もが環境配慮の精神に目がさめて、しっかりとエコハウスを選択することがあった場合、必ずこの地球環境をよりよくなりますね。いいですね。
●自分好みの素性、容貌と“贈り物”を選べ!
フロム・ソフトウェアより、2011年9月22日発売予定のプレイステーション3用ソフト『DARK SOULS(ダークソウル)』。キャラクターメイキングの詳細について紹介しよう。
キャラメイクは、初期パラメーターの違う10の素性から選択する(素性に関する詳細はコチラ)。さらに体型、顔など細かくカスタマイズすることが可能だ。また、キャラメイク時に“贈り物”という項目があり、1点だけ選ぶことが可能。贈り物には、役に立つものからそうでないものまで……?
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●待望の“物理”ブレードなど『ACV』の新情報が続々!
フロム・ソフトウェアは、2011年8月21日、大阪、名古屋、福岡の3都市において、プレイステーション3用ソフト『DARK SOULS(ダークソウル)』および、プレイステーション3、Xbox 360用ソフト『アーマード・コア V』の合同体験イベントを開催した。これは、フロム・ソフトウェアが贈る2タイトルを同時に試遊することができる先行体験イベントで、大阪、名古屋、福岡の3都市をオンラインで繋ぎ、対戦&協力プレイを体験することができるというもの。
大阪会場からは、『アーマード・コア V』のUSTEARM配信番組、“MIDNIGHT LIVE Presents【ARMORED CORE V】〜The EXPERIENCE for REBOOT〜”の公開収録&生中継も実施され、大盛況のイベントの模様が放送された。番組中では、『アーマード・コア V』の最新映像が公開され、ACが実体のブレード(レーザーブレードではない)を振る様子や、新マップ“海上施設”や“山岳地帯”でのプレイ映像などが披露された。
“MIDNIGHT LIVE Presents【ARMORED CORE V】〜The EXPERIENCE for REBOOT〜”はアーカイブから視聴できるので、詳しい内容は、ぜひ自分の目で確かめてほしい。
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●須田氏からビデオメッセージも!
ドイツのケルンで2011年8月17日(現地時間)から開催されている欧州最大のゲーム見本市gamescom 2011。ここで、日本では角川ゲームスから発売予定のプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『LOLLIPOP CHAINSAW(ロリポップチェーンソー)』のプレイデモがメディア向けに公開された。
『LOLLIPOP CHAINSAW(ロリポップチェーンソー)』は、ゲームデザイナーの須田剛一氏が率いるグラスホッパー・マニファクチュアが開発しているアクションゲーム。舞台はゾンビが大量出現したハイスクール。キュートな主人公のジュリエットがチェーンソーを手に、ゾンビたちをスピーディーに、エクストリームなアクションで倒しまくる。やることはバイオレンスだが、ゲームの演出はポップで、”明るく楽しいホラーアクション”というオリジナルのデザインになっている。
今回のプレイデモでは、ステージ1が途中まで見られたほか、ボスバトルも披露。印象としては、ジュリエットの動作がとにかくスピーディー。ボタンの連打でコンボが出せるようになっており、ズバズバとゾンビを切り刻んでいく。馬跳びの要領でゾンビの背後に素早く回り、後ろからズバッ! といったアクションも。とにかく軽快で、アクションパターンも多彩で、気持ちいいプレイ感覚が得られそうだ。なお、ゾンビを真っ二つに斬るといった演出も多数見られたが、このあたりの表現が日本国内版でどうなるかは未定とのこと。
ゲームは、随所に出現する大量のゾンビを倒しながら、学校の内部を移動していく流れ。途中、中ボス的なティーチャーゾンビ(先生がゾンビに!)が出現したり、助けを求める生徒のために奮闘したりといったシチュエーションも。なお、主人公のジュリエットはアメリカのメジャーなキャンディー”ロリポップ”(先端が丸くて、棒が付いているアレ)が大好きという設定で、このロリポップがアイテムとして出現していた。ステージ1のボスはパンクゾンビで、ヘッドバンキングで頭をブンブン振りながら、放送禁止用語的な言葉(Fu●kとかBi●hとか)の塊でジュリエットを攻撃してきたりと、とにかくやりたい放題で非常に楽しい。いっしょにプレイデモを見ていた海外メディアも爆笑していたのが印象的だった。
ちなみに須田氏はgamescom 2011に来場していないが、プレイデモの実施前に、メディア向けのビデオメッセージを公開。「本作をお披露目できることを大変にうれしく思います」といった真っ当なコメントから、「ドイツ名産のビールを飲みすぎるとこうなりますよ」と言った直後にゾンビメイクを施した須田氏が映し出されるなど、こちらも趣向を凝らした内容で、海外メディアの笑いを誘っていた。このあたりも須田氏の真骨頂と言えるだろう。なお、本作は日本では発売時期未定だが、海外では2012年発売予定とのこと。今後の続報に注目の1本だ。
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