Jun 21, 2009
親戚の会計事務所を設立
先日、親戚のお兄さんが会計事務所を開設しました。会計事務所といっても何をする所なのか、どんな仕事をする所なのか全く知りませんでした。設立のお祝いに行ったけど、お兄さんは、以前から、一般の会社勤めをしながら、夢のある会計事務所の設立のための勉強をしていたようです。夢をあきらめないで仕事が終わってから独学で勉強してるなんてすごいと思いました。賃貸事務所を借りる前にレンタルオフィスを経験すればよい。これにより、賃貸オフィスを借りるときは、自分のイメージをより明確になっていると思う。レンタルオフィスは、使用料から見ると割高なのだが、結果的にはメリットが多いのではないかと思う。賃貸オフィスを借りる場合には、かなりの金額の保証金も必要としてくる。
仏リベラシオン紙(電子版)は7日夜、仏財務省に対するハッカー攻撃について、同国内務省高官の話として、「エリゼ宮(仏大統領府)や外務省はもとより、欧州レベルの機関など主要国首脳会議(G8)や20カ国・地域(G20)首脳会合を準備中の全機関が標的にされた」と伝えた。
一方、7日付仏週刊誌パリ・マッチ(電子版)によると、政府筋は、中国のアドレスから送られたメールの添付ファイルで拡散するトロイの木馬型ウイルスが使われており、中国にあるサイトに情報が流出した恐れがあると指摘、中国の関与を示唆した。(パリ 山口昌子)
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中国四川省北東部、広元市剣閣県の鋸山村には、「大肉会」と呼ばれる伝統行事が800年前から伝わる。村の家々で飼っている豚を年に2回、村民が集まってみんなで食べる祭りで、旧暦の2月3日と10月1日からそれぞれ3日間、行われる。
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この村には「豚を飼わなければ幸せになれない」ということわざがあり、季節ごとの祝いの席や結婚式、葬式などでは必ず、豚肉をメインにした宴席を設ける。
大肉会では毎回、3〜6キログラムもあるかたまりの肉を10時間以上煮て料理し、村民や観光客がテーブルを囲み、これをいただく。大肉会の伝統はかつて一度途絶えたが、1990年代に復活した。
(翻訳 劉英/編集翻訳 恩田有紀)
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軍が全権を掌握するエジプトで、シャフィク前首相の辞任を受けて新首相に任命されたシャラフ氏を首班とする内閣が7日、軍最高評議会のタンタウィ議長の前で宣誓を行い発足した。2004年以来、外相を務めていたアブルゲイト氏が更迭され、後任に国際司法裁判所判事などを歴任したナビール・アラビ氏が就任。内相も、ムバラク大統領辞任直前に就任したワグディ氏からマンスール・イサウィ氏に交代するなど、旧体制の一掃を主張する民主化勢力に一定の配慮をした布陣となった。(カイロ 大内清)
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【新華社北京3月8日=任沁沁、羅沙】 全国政治協商委員で中国工程院院士の馮培徳氏は新華社の取材に対してこのほど、中国が自主開発する航空機に「モノのインターネット」技術を応用すると語った。航空機の部品の腐食やエンジンの動き、金属疲労などの状況を把握し、安全な飛行の確保に役立てる。
「機体健康管理」と名づけたこのシステムはまだ研究途中で、研究には今後、3〜5年がかかる見通しだ。将来的には中国が独自に開発しているジェット旅客機「C919」にも搭載する。
(編集翻訳 恩田有紀)
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[ドバイ 8日 ロイター] 反体制派が管理下に置くリビア東部は、石油施設の操業停止により、向こう1週間以内にガソリンが枯渇するリスクがあるという。8日付のガルフニューズが伝えた。
同紙が匿名の情報筋の話として伝えたところでは、反体制派の間では、ベンガジやリビア東部でのガソリン不足への危機感が強まっている。
リビア東部には原油は引き続き流入しているが、製油施設が操業を停止しており、反体制派はイタリアなどから燃料を輸入することも検討しているという。賢い出会い、今すぐアクセス
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