Jan 28, 2011
急激なLEDの普及率
LEDが発明され、まだわずか数年しかならないと思いますが、本当に急激にLEDが普及したことです。使用後は、最初についたの信号でした。最近では家庭用LED電球も発売当初から見ると、非常に価格が落ちて家を建てるにも、標準というものが多くなっているようです。電気代もかからず長くするので、より価格が安くして欲しいです。自動車というのは、長く乗って続けている場合、適切なメンテナンスをしていても問題が生じてくるわけです。その問題の一つがライトです。明るさが不足になることが多いので、車の修理工場に搬入HIDタイプのライトへの交換を依頼してみてはいかがでしょうか? HIDタイプのライトは、明るいです。すぐにインストールしてもらえるので工賃もあまりかからないでしょう。
毎回“予想外のフレーバー”と“斬新な風味”で話題になる『ペプシ』(サントリー食品)の期間限定商品。この秋冬は“いちごミルク”をモチーフにした新商品『ペプシ ピンク』が11月8日より発売される。これまでにも「きゅうり」、「しそ」、「あずき」、「モンブラン」など大胆なフレーバーで注目を集めた同シリーズ。甘酸っぱくまろやかな“いちごミルク”の風味をどのように表現しているか、注目が集まる。
<写真>今年の夏は“ホワイトサポテ”味を発売
“冬のパーティーシーズンにふさわしい、華やかなピンクのコーラ”をコンセプトにしたという待望の(?)新作は、メタリックピンクの愛らしいパッケージとピンク色の液体が特徴的。気になる味について同社は「豊かな香りと爽やかな味わいが楽しめる」としている。
この“変わり種ペプシ”は2007年夏に発売された『ペプシアイスキューカンバー』が大きな話題になり、2009年以降は『ペプシしそ』(09年夏)、『ペプシあずき』(09年秋)、『ペプシバオバブ』(10年夏)、『ペプシモンブラン』(10年秋)と消費者の想像を超えるフレーバーを続々と展開。未知なる味への好奇心と同ブランドのユーモアを称賛するファンの間で評判になっている。
【関連記事】
1杯に6億匹 “ミドリムシ入りラーメン”登場(11年07月24日)
『キットカット』も復活総選挙 復刻・新商品にネット投票活用(11年09月13日)
スプーンで食べる『ガリガリ君』 30年目で初のカップアイス(11年09月06日)
静岡発! 「和食に合う」緑色の“お茶コーラ”登場(10年05月14日)
<2010年秋>季節限定のおもしろペプシ、今秋は“モンブラン”風味が登場(10年09月22日)
先日はスカーレット・ヨハンソンのヌード写真が流出するなど、ハッキングによるハリウッドセレブのプライベート写真の流出事件は後を絶たないが、今度はすっぴんでトップレスのマドンナの写真がネット上に流出するという事態が起こっている。
【写真】流出した写真はファンにとってもかなりショッキングなもの
これらの写真は2008年の12月、マドンナが当時50歳の時に、2009年3月号のW誌のインタビューと撮影の準備の際に、ブラジルのホテルで恋人のジーザス・ルースと一緒にいる時に撮られたもので、すっぴんでブロンドのウィッグをつけたマドンナが、黒の下着にスケスケのヌードカラーのブラジャーをつけてソファに横たわっている姿や、トップレスで皮ひものドレスを着替えているマドンナが鏡に映し出された写真などだという。
かねてから美容整形などの噂もある一方で、絶え間ない努力と若い男性と交際することで驚異的な若さを保っていると言われていたマドンナだけに、準備段階の状態でメイクも施さず、ウィッグもずれた状態で、足を広げてソファに投げ出しているマドンナの姿は、ファンにとってもかなりショッキングな映像になるはずだ。
さらには、修正もかけてない写真が流失してしまったことで、実際に出版されたW誌との写真との間に歴然とした差があることがわかってしまい、マドンナがかなり衝撃を受けているとデイリー・メール紙が報じている。【NY在住/JUNKO】
今年の女子サッカーW杯決勝で「なでしこジャパン」と対戦した米国代表GK、ホープ・ソロ(30)。大会での活躍とその美貌、加えて日本を称える爽やかなコメントで日本人サポーターにも大人気だったが、彼女がヌードになり話題だ。米スポーツ専門チャンネルESPNが雑誌「ボディー特集号」で引き締まった筋肉質な裸体を披露したのだ。アングルで乳首やヘアは見えない。彼女、W杯後に米国で人気が爆発、人気社交ダンスコンテスト番組「ダンシング・ウィズ・ザ・スターズ」に出演するなど引っ張りだこだ。
(日刊ゲンダイ2011年10月7日掲載)
<後藤まみさん>
今から11年前、当時人気絶頂だったモーニング娘。の後藤○希のソックリさんとして鳴り物入りでAVデビュー。たちまち売れっ子になったのが後藤まみさんだ。引退するまでに50本余りのAVに出演し、AVクイーンの座に君臨。引退後も撮影済みの作品が再編集されてロングセラーになった。今どうしているのか。
「お待ちしてました〜」
東京・吉原の超高級ソープ「ムーランルージュ」を訪ねると、まみチャンがバスルームとベッドルーム合わせて20畳ほどの個室で迎えてくれた。「ここでは『小雪』といってます。AV引退の少し前に友達の紹介で入店し、“女の子の日”以外は基本的に隔日出勤、1日4人限定の要予約制でお仕事してます。あわただしいとお客さまに満足いくサービスができないでしょ。ワタシもゆっくり楽しみたいし、フフフ」
こういうとまみチャンは肩まで伸びた栗色の髪の毛をかきあげた。
「趣味と実益、ソープで働く理由はこれにつきますね。ワタシ、エッチが大好きですから。天職? も〜ちろん! ハハハ」
ちなみに、入浴料は120分2万5000円ナリ。
さて、まみチャンは小学6年にして桜樹ルイのAVを見てセックスに目覚め、14歳で初体験。自らモデル事務所に売り込み、19歳のとき、「とってもLOVELY」(00年5月/アトラス)でAVデビューした。
「高校生の頃からAV男優さんとエッチするのが夢だったので、初めてのロケのときは大感激でした。想像通り、テクニックは文句ナシだし、勃(た)ちも回復力もバッチリ。マジで何回もイカされちゃいました」
モー娘。の後藤○希に激似のキュートな笑顔と、85・60・90のナイスバディーを武器にした過激なシーンもOKの本気モードに人気爆発。01年には「ビートたけしのエンターテインメント賞主演AV女優賞」を受賞した。だが、あまりの多忙に体調を崩し、02年に惜しまれつつ引退。04年に一時復帰するも、19作品をリリースして完全引退した。
「AVのギャラはデビュー作が80万円、ピーク時でその倍はいったかな。グラビア撮影は1回5万円平均でした。でも、おカネに無頓着だったのに加え、最初に所属した事務所の社長が突然行方不明になったり、300万円くらいもらいっぱぐれたこともあって、引退したときの貯金はほぼゼロ。笑っちゃいません?」
引退後はしばらく撮影グセが抜けなかったとか。
「プライベートでエッチしてても、気がつくとフェラしてるところや挿入部分が相手からよ〜く見えるように体をねじっちゃうんです。これって職業病ですよね、ハハハ」
再度のAV復帰はないのだろうか?
「今のところはぜ〜んぜんありません。ただ、後藤○希さんの弟さんがAV男優になってお相手してくれたら、考えてもいいな」
都内のマンションに3匹のミニチュアダックスフントと暮らす。
(日刊ゲンダイ2011年10月7日掲載)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.