Jan 15, 2010

親戚の会計事務所を設立

先日、親戚のお兄さんが会計事務所を開設しました。会計事務所といっても何をする所なのか、どんな仕事をする所なのか全く知りませんでした。設立のお祝いに行ったけど、お兄さんは、以前から、一般の会社勤めをしながら、夢のある会計事務所の設立のための勉強をしていたようです。夢をあきらめないで仕事が終わってから独学で勉強してるなんてすごいと思いました。
中古ワンルームを賃貸事務所をみたが、なかなか借用人がいません。それで何とか研究をしようとする考えだが、レンタルオフィスをしたことがないので、何も思い浮かばない。まず、事務所などのリフォームをしようとしているのだ、これがうまくいくという自信は、現在、全くないのだ。
 EMCジャパン(山野修社長)とネットワンシステムズ(吉野孝行社長)は、国内市場で顧客のプライベート・クラウドへの移行を促進するために、戦略的協業で合意したと発表した。

 今回の協業は、米EMCによるネットワンシステムズへの投資をともなっており、EMCにとって日本で初めての形式での協業となる。ネットワンシステムズはEMCの仮想化、クラウド向け基盤ソリューションの市場への投入を強化。加えて、EMC製品やソリューションの導入、サービス、販売にフォーカスした営業やサービス部門を立ち上げる。

 今後ネットワンシステムズはEMCの協力のもと、クラウド基盤構築に向けたソリューション・メニューの拡大や仮想化ICT基盤全体の構築コンサルティング・サービス、設計・構築サービス、導入後の保守・監視・運用サービス、EMC製品の技術教育サービスなど多岐にわたる各種サービスの拡充を実施。両社共同で、営業活動の強化とマーケティング活動を展開していく。

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 アルプスシステムインテグレーション(ALSI)は、ファイル暗号化ソフトの新バージョン「DocumentSecurity Ver.4.0」「DocumentSecurity BASIC/暗号Edition」を3月31日に発売する。

 「DocumentSecurity」は、情報漏えい対策としての基本機能である暗号化とアクセス制御、デバイス制御、フォレンジック機能を実装しつつ、使いやすさや運用のしやすさといったユーザビリティを可能にした情報漏えい防止ソフト。新バージョンは、「Microsoft Office2010」「Adobe Reader X」「日本語版Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard Edition」に対応。高度なファイル暗号とDRM機能で、クラウド導入時のセキュリティ対策や「改正不正競争防止法」にも対応している。

 価格は、「DocumentSecurity Ver.4.0」が55万1250円から、「DocumentSecurity BASIC/暗号Edition」が22万5750円から。

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 ヤマハは3月10日、ネットワークプレーヤー「NP-S2000」のブラックモデルを限定生産すると発表した。価格は20万8950円で、5月中旬に発売する予定だ。

 昨年11月に発売した「NP-S2000」はシルバーのみだったが、同社製プリメインアップ「A-S2000」(ブラックモデル)のユーザーを中心に「同じ色がほしい」という声が多く寄せられたため、50台限定で生産を行うことが決定した。

 ヘアライン加工のフロントパネルはS2000シリーズ共通。サイドウッドには、深みのあるブラウンバーチをあしらった(天然木全面突板仕上げ)。機能面は既存のNP-S2000と共通だ。【ITmedia】

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米国 Mozilla は2011年3月9日、次期 Web ブラウザー「Mozilla Firefox 4」のリリース候補(RC)1版「4.0 RC 1」を公開した。Windows、Mac OS X、Linux 版を用意している。対応言語は、日本語や英語など79言語。

現時点で、アドオンの70%以上が利用可能な状態という。Mozilla は、Firefox 4 非対応とされているアドオンについて、互換性確認ツール「Firefox Add-ons Compatibility Reporter」でテストするようユーザーに呼びかけている。

Firefox 4のベータ期間中に修正されたバグは8,000件以上。なお、既存のベータ版は RC 版に自動アップデートされる。

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 NTTドコモが3月10日、「Optimus Pad L-06C」のような音声通話機能を持たないタブレット端末のユーザー向けにも、3月15日からspモードサービスを提供すると発表した。合わせてspモードの基本サービスとして、スマートフォンのアドレス帳のデータをドコモのサーバにバックアップできる「電話帳バックアップ」の機能を提供する。

 spモードは、これまでFOMAの新料金プラン向けISP(インターネット接続サービス)という位置づけだったため、データプラン(定額・従量)を利用しているユーザーはspモードが契約できなかった。3月15日以降は、定額データプランや従量データプランでもspモード契約が可能になるため、タブレット端末やスマートフォンで音声通話機能を利用しないユーザーも、spモードのメールやコンテンツ決済サービスが利用可能になる。3月15日に提供を開始する新たな定額データプラン「定額データプラン フラット バリュー」「定額データプラン スタンダード2 バリュー」でも利用できる。spモードのAPN設定は、料金プランにかかわらず「spmode.ne.jp」となる。

 合わせて提供する電話帳バックアップ機能は、ドコモの一部のAndroidスマートフォン(「REGZA Phone T-01C」「Optimus chat L-04C」「MEDIAS N-04C」「Xperia arc SO-01C」)向けに提供する、アドレス帳のデータをドコモのサーバでバックアップするサービス。アドレス帳データの自動/手動バックアップが可能なほか、iモードケータイ向けに提供している「ケータイデータお預かりサービス」からの電話帳データ移行が可能なため、機種変更時のデータ移行がスムーズに行える。スマートフォンのアドレス帳を消去してしまった場合でも、サーバから簡単に復旧できる。保存可能件数は最大3000件、もしくは100Mバイト。バックアップやリストア作業は3G(FOMA)回線でのみ行える。

 電話帳バックアップ機能を利用する際に申し込みや利用料金は不要で、電話帳コピーツールで事前設定をした後、電話帳バックアップアプリをダウンロードすればいい。電話帳バックアップアプリは、MEDIAS N-04CとXperia arc SO-01Cにはダウンロード用ショートカットが用意されている。REGZA Phone T-01CとOptimus chat L-04Cでは、ドコモマーケットのお客様サポートからspモードの各種設定画面を表示し、電話帳バックアップを選択してパスワードを入力、電話帳バックアップセンターの「電話帳バックアップアプリをダウンロード」からダウンロードできる。【園部修,ITmedia】

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