Jan 28, 2009
生態系の精神科エコハウス
今、地球環境は決して良い方向に向かっているとは言い難いのが現状だが、そのように思っています。しかし、それは人類が一人一人の生態精神に目が行けば解決できる問題だと思います。そこで今後は、エコハウスに従事してですね。人類の文明は、住宅が必要なので、これを先にエコハウスにする必要があります。増築した時のワードローブを発注した。注文の家具は、無駄にスペースを作らなかったし、中の部分も、必要に応じて作ってくれるという話を聞いていたので、スペース挿入の横にすっぽりと合わせてお願いした。完成されたワードローブは、本当に見事に衣類の出し入れも簡単です。失敗したことは上に収納スペースを大きく破壊しそう。年齢来たら物を上に上げることに苦労する。むしろ、下部に収納できるようにすれば良かったと、今になって反省。注文家具のご注文はじっくりと考えたいと思う。
(カッコ内は前営業日比、%は利回り)
ドル/円 終値 76.84/88
始値 76.61/62
前営業日終値 76.83/85
ユーロ/ドル 終値 1.4237/41
始値 1.4129/34
前営業日終値 1.4164/68
30年債
(2105GMT) 110*26.00(‐5*06.00) =3.7673%
前営業日終盤 116*00.00(+2*27.50) =3.5046%
10年債
(2105GMT) 98*05.00( NA ) =2.3328%
前営業日終盤 109*01.50(+1*20.50) =2.0951%
2年債
(2105GMT) 100*12.00(‐0*00.25)=0.1840%
前営業日終盤 100*12.25(+0*01.75)=0.1803%
ダウ工業株30種(ドル)
終値 11143.31(+423.37)
前営業日終値 10719.94(‐519.83)
ナスダック総合
終値 2492.68(+111.63)
前営業日終値 2381.05(‐101.47)
S&P総合500種
終値 1172.64(+51.88)
前営業日終値 1120.76(‐51.77)
COMEX金(12月限)(ドル/オンス)
終値 1751.50(‐32.80)
前営業日終値 1784.30(+41.30)
原油先物(9月限)(ドル/バレル)
終値 85.72(+2.83)
前営業日終値 82.89(+3.59)
CRB商品指数(ポイント)
終値 326.34(+5.91)
前営業日終値 320.43(+4.31)
<為替> ドルとユーロが対スイスフランで大幅高となり一時6%上昇した。スイス国立銀行(中央銀行)のジョルダン副総裁がスイスフランをユーロにペッグさせる可能性を示唆したことが背景。投資家が高リスク資産を売却する動きが続く中、円は対ドルで過去最高値付近で推移、為替介入に対する警戒感が高まっている。ロンドン市場で一時、ドル/円が急伸し77円を上抜ける場面が見られた。ディーラーによると日銀がレートチェックを行った。しかし円売り介入は見られず、ドルはすぐに値を下げたという。財務省当局者からはコメントを得られていない。
<債券> この日実施された米30年債入札で応札倍率が2年半ぶり低水準に落ち込むなど低調な結果となったことを受けて国債価格が大幅に下落した。今回の入札では応札倍率が2009年2月以来の低水準となる2.08倍に低下。海外勢を含む間接入札者の落札比率は12%と、08年2月以来の低水準だった。入札結果を受け30年債価格は5ポイント下落、利回りは3.78%と、前日終盤の3.52%から急上昇した。前日実施された10年債入札は順調にこなされたものの、この日の取引で10年債利回りも上昇。終盤の取引で2.34%と、前日終盤の2.14%から上昇した。
<株式> 急反発。売り込まれていた銘柄に安値拾いの買いが入った。投資家は前日発表されたネットワーク機器大手シスコシステムズ<CSCO.O>の決算、この日発表された米新規失業保険申請件数を手掛かりに、最近売り込まれていた銘柄に買いを入れた。サルコジ仏大統領とメルケル独首相が来週16日にパリで会談し、ユーロ圏のガバナンス強化や国際問題について協議するとのニュースも、危機脱却に向けた欧州の対応力に懐疑的な見方が広がる中、投資家の不安を多少和らげた。シスコシステムズは16%高。
<金先物> 過熱感を受けた証拠金引き上げ措置が重しとなり、高値更新が続いた前日までの取引から一転して急落した。中心限月12月物の終値は前日比32.80ドル安の1オンス=1751.50ドル。米大手先物取引所CMEグループは10日夕、金先物「COMEX100ゴールド・フューチャーズ」の維持証拠金を11日の取引終了後から22.2%引き上げ、1枚当たり5500ドルに改めると発表した。取引コストの上昇による負担増を嫌気し、市場ではこの日朝方にかけて次第に利食い売りが活発化。米株価の持ち直しも逆風となって終日マイナス圏を推移。取引終盤には一段と売り込まれ、電子取引で一時1744.00ドルの安値をつけた。
<原油先物> 米国の雇用指標や株式相場を眺めた先行き不安の後退や、ドル安を好感した買いに大幅続伸した。米国産標準油種WTIの中心限月9月物は前日終値比2.83ドル(3.4%)高の1バレル=85.72ドルで終了した。米労働省が発表した週間新規失業保険申請件数が前週比7000件減の39万5000件と市場予想を下回り、約4カ月ぶりの低水準となったことで、米雇用情勢に関する安ど感が広がった。原油相場は需要増期待から買いを集めて上伸。その後も米株相場が順調に値を伸ばし一時500ドル超上伸したことから、原油相場も一段と値を伸ばした。
[東京 12日 ロイター]
【関連記事】
米系年金がアジアに関心、逃避マネーも日本の内需株買いか
欧米市場で再び株急落、仏銀行めぐる憶測でリスク回避
米国株式市場サマリー(10日)
UPDATE1: NY市場サマリー(10日)
米国株式市場=急反落、仏銀行株急落で米金融セクターにも懸念
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.