Nov 22, 2008
近くに感じられたLED
まず、LEDの店頭で手に入ったのは、リビングルームの天井の角にある電球がつかなくなってきたため、交換するなら、今ではLEDではないかと思う四ロに行ったときだった。高いんだというのが第一印象だったし、二者しかまだ頃だったが、検討した結果、まず、二つほど買ってみることにした。青いきれいな光の照明が心残りの他のヅド詐欺で、今はリビングの間接照明は、LED照明で統一されて、なんだか気分がいい。自動車というのは、長く乗って続けている場合、適切なメンテナンスをしていても問題が生じてくるわけです。その問題の一つがライトです。明るさが不足になることが多いので、車の修理工場に搬入HIDタイプのライトへの交換を依頼してみてはいかがでしょうか? HIDタイプのライトは、明るいです。すぐにインストールしてもらえるので工賃もあまりかからないでしょう。
札幌・すすきのに8月22日、「鮨ダイニング嘉仁(かしん)」(札幌市中央区南5条西2、TEL 011-513-5551)がオープンした。(札幌経済新聞)
【画像】 繊細に盛られたトロの握り
店舗面積は約20坪。席数は、カウンター7席、小上がり8席の計15席。個室2部屋をつなぎ、最大12人の団体にも対応する。
同店の前身「鮨ダイニングichiru(いちる)」(同)がリニューアルする形でオープンした同店。店主の森本嘉人(よしひと)さんは秋田県出身。16歳のころから料理人としての道を歩み始め、和食・居酒屋・すし店など、さまざまな業態の店で修業を積んだ。
「昔から独立して自分の店を持つことが夢だった」と森本さん。店名は森本さんの名前から取って名付けたという。「こだわりを持たないことがこだわり。従来の敷居の高いすし屋ではなく、アットホームでお客さまが気軽に来店できる店を目指したい」と思いを語る。
メニューは、その日の仕入れ状況で決める当日メニューがメーン。握りのコースは、8貫=2,000円、10貫=2,500円、12貫=3,000円を用意。そのほか、90分飲み放題が付いた料理7品(お通し、刺し身、焼き物、握りなど)のコース(6,000円〜)も用意する。
「すしだけではお客さまが飽きてしまう」と、すし以外にも岩塩プレートを使った肉料理や、ピータンなど、店主の経験を生かしたユニークなメニューも提供する。
ドリンクは、焼酎(グラス=500円〜)、芋焼酎・麦焼酎(ボトル=2,800円〜)、米焼酎(ボトル=5,000円)、日本酒(600円〜)、梅酒(グラス=650円〜、ボトル=3,500円〜)、ウイスキー(グラス=600円、ボトル=4,000円〜)など。そのほか、サワー・カクテル・ソフトドリンクなど幅広くそろえる。
オープンから約2カ月。客層は30代の比較的若い年齢層が中心で、男性だけでなく女性同士での来店や、常連客も多いという。
自身も「酒好き」という森本さん。カウンターにはバーのようにさまざまな酒を並べる。「すし屋といっても、当店は堅苦しくないアットホームな空間になっているはず。気軽にお酒とトークを楽しみに足を運んでいただければ」と来店を呼び掛ける。
営業時間は17時30分〜翌2時。日曜定休。
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鮨ダイニング嘉仁(かしん)
藤沢のアートギャラリー「LOS PINOS」(藤沢市南藤沢7、TEL 0466-26-2000)で現在、貼り絵や切り絵による江ノ電の風景をメーンとした「和田圭以『紙』の作品展」が開催されている。(湘南経済新聞)
【画像】 表裏異なる色のネコをつるしたモビール作品
和田さんは1962(昭和37)年、藤沢生まれ。バンタンデザインスクールにてジャズアートの画家久保幸造さんに師事し、2001年よりフリーのイラストレーターとして湘南を中心に活動。これまでジャズの演奏風景や音楽をモチーフとした作品を主に手掛けてきたが、今回初めて江ノ電などの鉄道風景を制作した。
現在も同市在住で、通学その他で頻繁に利用してきた江ノ電の沿線風景を中心とする同展。主要作品は、ラシャ紙などの洋紙をデザインカッターで色ごとのパーツに切り、それらをのりで貼り合わせて仕上げたもの。切り絵の手法を取り入れた作品もある。沿線風景は記憶を頼りに下図を起こし、細かい部分のみ写真などで補い制作。「一見リアルな風景画のようだが、実際の風景とは微妙に異なる頭の中の風景を描いた」と和田さん。
同展では鉄道風景13点のほか、ジャズのスタンダード曲をタイトルにしたイラスト6点(貼り絵・切り絵・木版画)、猫や鳥の絵などの小品(貼り絵・切り絵)、動物をモチーフにしたモビール、カレンダーやポストカードなどのアートグッズも併せて展示。価格は、鉄道風景などの主要作品(太子判〜四つ切り)=3万円〜4万2,000円、ジャズなどの既作=8,000円〜2万8,000円、小品(ミニ額〜インチ判額)=3,000円〜6,000円、モビール=2,700円〜6,000円、ポストカード=150円、カレンダー=1,000円(猫)・1,400円(江ノ電)など。
和田さんは「絵の具と違い色数に制約がある中で、紙でいかに自分らしい色の作品を作るかに苦労した。以前の作品を見ていただいた方には、今までと違うモチーフによる作品を楽しんでもらえたら」と話す。
開催時間は12時〜18時。水曜休廊。10月25日まで。
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アートギャラリーLOS PINOS
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