Oct 07, 2010

会員制リゾートマンションは、共有人数で決めても、

会員制リゾート施設は、施設の種類に応じて考慮すべき事項が変わったと思います。今回は、会員制リゾートマンションタイプについてお話したいと思います。アパートの場合は、共有人数が大規模な場合もありえますので、共有人数が少ない場所を選択すると、自分の利用期間が比較的広く取れて便利なのではないかと思っていました。
今年は、航空券だけを旅行代理店で用意して、個人海外旅行をしてきました。海外旅行保険は毎回参加していくのですが、多くの選択肢から選ぶのは今回が初めてでした。もちろん、何かあるときにサポートして保存するのが一番ですが、インターネットで海外旅行保険の手続きが非常に簡単に行うことができた。元の提案の内容にいくつかの条件を加えて自分だけの海外旅行保険を手に入れた気分でした。
 歌手のhitomiが朗読をする絵本アプリ『絵PHONE箱』(GEMSTONE社)が、Androidマーケットで配信されている。hitomiは同アプリの第1弾作品『しらゆきひめ』のナレーションを担当。価格はアプリが無料、作品ごとに105円(1冊 30日間読み放題)で販売される。

<写真>アルバムジャケットにもなったhitomiのマタニティヌード

 同アプリは音声録音機能や画面を触ると反応するタッチ機能のほか、物語を自動的に読み進めてくれる“読み聞かせ機能”を搭載する。第1弾作品『しらゆきひめ』のナレーションには2008年12月に女児を出産し、ママとしての顔を持つhitomiを起用。育児に悩むママ達のためのコミュニティを発足させ、子育てに関するメールマガジンを配信するなど、若ママ世代から人気を集めていることから白羽の矢が立った。

 なお、本作品のために書き下ろした楽曲は、ミニアルバムとして11月に発売を予定している。


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 神田うのがプロデュースするウエディングドレスブランドの新作発表会。モデルには新婚ホヤホヤの木下優樹菜を起用して、最高のプロモーションになるはずだったが、内実は“綱渡り”だった。前日の紳助引退騒動のあおりをくらい、直前になって主催者が「木下を発表会に出さない」と言い出したのだ。
 それを聞いた報道陣は大激怒。「木下が出ないなら帰るぞ!」という声も上がった。
 主催者はこのままでは発表会がオジャンになりかねないと判断したのか、予定通り木下が登場することで落ち着いた。波乱の中の幕開けとなった発表会だが、うのは何事もなかったかのようにブランドコンセプトを説明。
 一通り話が終わると、ウエディングドレスを着た木下が登場した。木下は25歳くらいには赤ちゃんを産みたいとアピール。楽しい雰囲気で発表会が終わろうとしたが、リポーターが黙っているわけはない。紳助引退に対するコメントを求めてきた。木下は「突然のこと過ぎて気持ちの整理がつかない。軽はずみなことは言いたくないので、きちんと頭を整理してからお話ししたい」と神妙な表情を浮かべた。
 うのにとっては散々な発表会だったに違いない。

(日刊ゲンダイ2011年8月27日掲載)

「盛り付けが違う!」
「切り方はそうじゃない!」
 朝っぱらから鬼のような形相で女子アナにダメ出しするのは、かつて「お嫁さんにしたいタレントナンバーワン」と呼ばれた東ちづる(51)。
 東がレギュラー出演している「モーニングバード!」(テレビ朝日)内の料理コーナーで、毎週のように手際の悪いアシスタント役の局アナ・久保田直子にキツ〜イ態度で接して話題になっているのだ。その“鬼姑”ぶりには「あそこまで厳しくしなくても」「まるで嫁イビリじゃないか」という声が局の内外で上がっているという。
 東は短大卒業後、OLから芸能界に転身。料理番組「金子信雄の楽しい夕食」での名アシスタントぶりで一躍人気者に。03年には飲食店経営者と結婚し、主婦業もこなしているだけに料理はお手のもの。たしかに、テキパキ作る東に比べ、久保田アナのどんくささは際立つのだが……。
「最初は久保田アナだけでやるはずだったのに、東が『私もやりたい!』と名乗りを上げた。そこで姑が嫁に教えるような形をとって若い女性視聴者にも料理のコツを覚えてもらおうという企画になった。ところが、東が容赦なくダメ出しするのでまるで嫁イビリ状態に。久保田アナには気の毒ですが」(テレビ朝日関係者)
 東が「姑にしたくないタレントナンバーワン」になる日は遠くない。

(日刊ゲンダイ2011年8月27日掲載)

「Every Little Thing」のボーカル、持田香織(33)はギョーザやお好み焼きなどのB級グルメが大好物。港区白金にある「小麦 白金店」は、そんな持田が長年、通い詰めるお好み焼きと鉄板焼きの専門店だ。
 場所は地下鉄白金高輪駅から徒歩10分ほどの古い商店街の片隅。ほかにもタレントの常連は多く、壁に書かれたサインにはGLAYのTAKUROやもんたよしのり、さらにはセレブキャラで知られる西川史子の名も。
 食通をもうならせるウマさのヒミツは、“手間を惜しまない丁寧な仕事”にある。もんじゃ焼きひとつとっても、鶏ガラ、豚骨、野菜を約8時間しっかり煮込んでダシを取るこだわりぶりだ。
「当店のもんじゃはすべてこのダシがベース。いい材料を使い、手間をかけることで、味にコクと深みを出すようにしています」とは同店のスタッフ。
 持田が必ずオーダーするのは名物メニューのひとつ「元祖ソース焼きそば」(890円)。
「“元祖”と名付けたのは、本場である富士宮の味を忠実に再現しているからです。麺もコシのしっかりしたものを、富士宮から直接取り寄せています」(前出のスタッフ)
 登場したアツアツの焼きそばを口に運ぶと、太麺の力強い歯ごたえを感じる。隠し味に天かすと桜エビを使っているのが特徴で、麺の心地よい弾力を楽しんでいるうちに、じわ〜っとうま味が広がってくる。そこへ甘味のあるキャベツ、ジューシーな豚バラ肉が、口の中で混然一体に! 持田がヤミツキになるのも納得だ。
 マネジャーら仕事仲間とともに、多い時には月2回以上のハイペースで訪れるという持田。この焼きそばのほか、「カマンベール明太モチもんじゃ」(1350円)、「ぷりぷりエビマヨ」(750円)、「牛すじ塩キャベツ」(600円)をオーダーするのが定番で、持田のファンの間では、これらのメニューを総称して「もっちーセット」と呼ぶそうだ。ぜひお試しを。山梨の出会い系大辞典
(電話)03・5421・1088

(日刊ゲンダイ2011年8月27日掲載)

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