Nov 14, 2010

恐ろしいでキーの交換を速攻にしたい

友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
 徳川幕府の政治指南役として15代将軍・慶喜や筆頭老中・板倉勝静(かつきよ)を支えた改革派の学者・山田方谷(ほうこく)(1805〜1877)の生涯を通じて、幕末の政権交代のドラマをつづった「小説 山田方谷の夢」(明徳出版社、2415円)が出版された。

 作者は方谷の6代目にあたる野島透・財務省関東財務局総務部長(50)。執筆は前任の横浜税関総務部長(2009年7月〜11年7月)の時代で「開港の地である横浜で生麦事件など歴史の現場に接し、先祖を振り返る気持ちが高まったことが理由」という。

 方谷は備中松山藩(現岡山県高梁(たかはし)市一帯)の藩主・勝静の下、財務大臣役を担って破綻状態にあった藩財政を立て直した。信頼を失った旧藩札の一斉焼却処分と新藩札の発行、鉄をはじめとした特産品の育成、農民の現金収入につながる河川改修など大規模公共事業の実施―といった七大政策は、財政再建のお手本として語り継がれている。

 藩政改革の功を評価され、勝静とともに幕政に携わった。大政奉還の案文も手掛けたという。方谷と新選組のつながりなど、多彩な人間模様を交え先祖の功績をまとめた野島氏は「難局に立ち向かう幕末の人々の姿は、震災復興に臨む私たちに勇気を与えてくれる」と話している。

 県が那覇市泉崎で進めている「久茂地川環境護岸工事」に関し、2009年に行われた磁気探査で不発弾の可能性を示す磁気反応があったにもかかわらず、確認探査を実施しないまま工事を進めていたことに、周辺住民からは「無責任だ」と批判の声が上がっている。人や物が集まる地域での出来事に、関係者は早期の対応を求めている。
 毎年6月、4年生が総合的学習の授業時間に、カヌーで久茂地川の川下りを実施している那覇市立久茂地小学校(大城安司校長)の大城武教頭は「工事現場から不発弾の磁気反応が出ていることは全く知らなかった。知っていたら、工事現場周辺を通らないようなルートを設定していたか、川下り自体を実施しなかった」と驚きを隠せない様子。
 同市泉崎でコーヒー店を営む上原健一さん(61)は「2年間も放置され工事を進めていたなんて、信じられない」と驚きをあらわにした。「真上にはモノレールが走っており、危ないどころじゃない。県庁も近くにある。那覇のど真ん中で万が一のことがあったらどうするのか」と県の対応を批判するとともに、早期の対応を求めた。
 那覇市の新垣昌秀建設管理部長は「住民から不安の声も上がっている。県には住民への情報提供や確認探査をしっかりして、住民を安心させてほしい」と要望した。

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 京都市右京区の西京極総合運動公園にこのほど、散歩中に犬のふんを捨てられる専用容器「エチケットポスト」が設置された。飼い主がふんをビニール袋などに入れたまま公衆トイレに流し、配管が詰まるトラブルが年間100件近くあることを受けた苦肉の策。公園を管理する市体育協会はマナー向上を呼び掛けている。
 ポストは園内の3カ所に設置、9月30日から利用できるようにした。高さ約1・2メートルのポスト型の箱で、中にビニール袋に入れたふんを捨ててもらい、職員が毎日回収する。
 市体育協会によると、園内の公衆トイレでは週2回程度、配管が詰まり、職員がその都度清掃を行うほか業者に修理を依頼するケースもある。ほとんどは犬のふんを包んだチラシやビニール袋が原因で、2年ほど前からトイレに「詰まって困ります」と張り紙で注意を促しているが、効果がないという。
 ふんの放置も多く、ポストにふんを入れるビニール袋も備え付けた。市体育協会は「公園を気持ちよく利用してもらうためにもポストを活用してもらいたい」と話している。

 新宿駅南口・甲州街道沿いに9月25日、金沢カレーを提供する「ゴーゴーカレー新宿甲州街道スタジアム」(渋谷区代々木2、TEL 03-3320-3855)がオープンした。(新宿経済新聞)

【画像】 インパクト大の「ゴリラの看板」(関連画像)

 カウンター21席を用意。運営するのはゴーゴーカレーグループ(東京本部=新宿区)。ニューヨーク、シンガポールの海外3店を始め、全国で33店舗を展開するカレーチェーン。新宿への出店は3店舗目。

 ルーは黒くドロッと濃厚で、カレーの上にカツを載せソースをかける。付け合わせにはキャベツの千切りを添える。容器はステンレスで、フォークで食べる「金沢カレー」にのっとったスタイルで提供。食材に使う水はアルカリイオン水を使い、米は自社農場および契約農家で収穫、タマネギは自社農場で有機・無農薬で栽培したものを使う。トンカツは注文後に揚げ、サクサクの状態で提供する。

 メニューは、ロースカツカレー(ヘルシークラス「少なめ」=600円、エコノミークラス「普通」=650円、ビジネスクラス「大盛り」=750円、ファーストクラス「特盛」=850円。いずれも17時55分までのゴーゴータイムの料金。それ以降は100円追加)、ゴーゴーカレー(ヘルシークラス=500円、エコノミークラス=550円、ビジネスクラス=650円、ファーストクラス=750円)、チキンカツカレー(ヘルシークラス=700円、エコノミークラス=750円、ビジネスクラス=850円、ファーストクラス=950円)などを用意。キャベツのおかわりは自由。

 毎月「5」のつく日にはゴーゴー・デーとして、「トッピングサービス券」を進呈する。

 営業時間は10時55分〜22時55分。


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ゴーゴーカレー


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