Sep 28, 2009
寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています
今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。家族がそれぞれの家の鍵を持っています。不快なことを一人が鍵を紛失すると取った時のことを考えて、キー交換をする必要があります。先日の日も私たちの子供たちが背がなくなったと言っててんてこ舞いを持っています。仕方がないので、キーの交換をお願いして、新しいキーをインストールしています。一人が失われるたびに交換するので、大変です。気のように述べています。
THQジャパンは、PS3/Xbox360ソフト『セインツロウ ザ・サード』の初回限定予約特典の情報を公開しました。
画像2枚:『セインツロウ ザ・サード』
『セインツロウ ザ・サード』は、クライムアクションゲーム『セインツロウ』シリーズの最新作です。ギャング団「サード・ストリート・セインツ」のリーダーとなって、何でもありのオープンワールド「スティールポート」の街を舞台に闇組織「シンジケート」と戦います。
本作では初回特典として「天才ゲンキ博士の有頂天倫理委員会」ダウンロードコンテンツカードがもれなく配布されますが、下記の店舗で予約した場合、店舗ごとに異なる特典アイテムをもらうことができます。
■店舗限定特典
・Amazon
ムテキパックDLCコード(初回予約分のみ)
・ゲオ
Bobble Budd ジョニー・ギャット ボブルヘッド(個数限定)
・ヨドバシカメラ
ゲンキ博士 キーチェーン(個数限定)
「ムテキパックDLCコード」は、ゲーム中に利用できるチートコードが収録されています。銃や体力がパワーアップしたり、弾丸が無限になったりする実用的なチート、体が柔軟になったり、乗物の質量が大幅にアップするなどのトンデモチートなど、全8種類のチートコードがアンロックされます。
尚、このチートコードを有効にすると実績 / トロフィーのアンロックができなくなるので、ゲーム本編クリア後のやり込み用に使用することをおすすめします。
「ジョニー・ギャット」ボブルヘッドは、セインツロウのメインキャラクターをモチーフにBobble Buddブランドがデザインを手がけたボブルヘッド(首振り人形)です。
「ゲンキ博士 キーチェーン」は、海外発売の限定版に付属しているキーチェーンで、国内では入手が難しいアイテムです。
これら初回限定特典には限りがあるので、アイテムをゲットしたい方は早めの予約をおすすめします。
『セインツロウ ザ・サード』は、11月17日発売予定で価格は7,770円(税込)です。ただしCERO:Z(18歳以上のみ対象)です。
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東京から北海道に移住し小さなパンカフェを営む夫婦の姿を描いた『しあわせのパン』(2012年1月21日北海道先行公開、2012年1月28日全国公開)。本作の主題歌に、矢野顕子と忌野清志郎のふたりが歌う名曲「ひとつだけ」が起用された。
【写真】本作の舞台となるパンカフェ「マーニ」を営む夫婦を原田知世&大泉洋が演じる
主演は、2012年にデビュー30周年を迎え、本作が記念作品となる原田知世と、北海道出身の大泉洋。東京から移り住んだ夫婦が、自然の中で生活していく姿を心地良く、時にちょっぴりビターに表現している。監督はNHKでドキュメンタリーを数多く手掛け、本作が長編映画初監督となる三島有紀子。同曲にインスパイアされた三島監督が、自ら脚本を書き下ろし、オール北海道ロケに臨んだ。
矢野顕子の作詞・作曲による同曲は、1980年に発表された名曲で、三島監督が初めて買った邦楽のレコードが、この曲が収録された矢野顕子のアルバムだったという。同曲が流れるエンディングでは、近くにいたのにわかりあえないこともあった登場人物たちを、そっと包み込んでくれるような温かい気持ちにし、本作によりいっそうの温もりを与えてくれている。
今回の楽曲起用について、三島監督は「君の黒い心の扉を開く鍵がほしいという、女子ワールドから一気に少年心の世界へスライドして、自分の中に新しい物語が広がっていきました。とっさに、いつかこの歌がエンディングに流れる映画を作りたいと思ったのです。今回、『しあわせのパン』を作るにあたり、撮影場所の北海道のカフェを見つけた時、真っ先に心の中にこの歌が流れました。紺碧の湖、一面真っ白な雪の世界、この場所でこんな美しい場所で、“そばにいるのに、心だけが届かない夫婦”の話を作りたいと思いました。この歌がなかったら生まれていなかった映画です」と心境を語った。「時に人は本当にほしいものを見失うし、間違えます。自分もそんな時がありました。でも自分にとっての一つだけが何なのか、わかっている人間が一番強いとやっぱり思います。矢野顕子さん、忌野清志郎さん、この歌を生んでくださってありがとうございます!」と感謝を述べた。
今回の忌野とのデュエットバージョンは、2006年に発売された「はじめてのやのあきこ」に収録されており、ライブではフジロックフェスティバルやライジングサンロックフェスティバルなどで、矢野と忌野の共演で披露されている。櫻井和寿によるBank Bandもカバーするなど、数々のミュージシャンに愛される名曲だ。
また、同曲が全編に流れる予告編動画も公開されている。公開は来年となっているが、是非ともこの動画でその世界観に触れてみてほしい。【Movie Walker】
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