Jan 10, 2009

水漏れを修理して管理人

405号室の住人で、管理人室に水漏れの連絡があった。私は、405号室に行ってみると、トイレ、蛇口から勢いよく水があふれ出ていた。慌てた様子の住民は、"どうすればよい"と叫んでいる。管理人室からの用具を持って来て、蛇口のナットを締めて、水漏れはぴったりだった。住民の感謝の声を聞いても、私は405号室を後にした。
飲み水が欲しい時にのどが乾いたどうしようもないときは、自分の家にウォーターサーバーがあれば非常に快適で、安心し胸を下すことになりますね。ウォーターサーバーの水を飲むと、非常に落ち着いていい感じになります。本当に家の中にウォーターサーバーがあってよかったと心の底から思うよね。
 ザウバーのテクニカル・ディレクター、ジェイムズ・キーは、競争力を発揮したイギリスGPの勢いをドイツGPでも持続させたいと語った。チームはマシンにいくつかアップデートを施して次戦に臨む。

 イギリスGPでのザウバーは競争力が高く、小林可夢偉は予選ベストリザルトの8位を獲得、セルジオ・ペレスは決勝ベストリザルトの7位でフィニッシュしている。チームはニュルブルクリンクに小さなアップデートを持ち込み、タイヤへの対策をして、入賞を目指す。

「ニュルブルクリンクは面白い週末になるだろう」とキーはコメントした。
「さまざまなコーナーとストレートが組み合わされたコースで、たくさんのチャレンジが待ち受けているからだ」
「タイヤコンパウンドはミディアムとソフトになる。我々はカナダでミディアムに少し苦労したから、対策を講じる必要がある。ソフトは問題ないはずだ」
「シルバーストンに持ち込んだアップデートはとてもうまくいった。これを引き続き使用する。さらにディフューザーとリヤブレーキダクトに小さなアップデートを施す」
「シルバーストンではいいパフォーマンスを発揮したので、その勢いを保ち、ドイツでもまたポイントを狙っていく」

[オートスポーツweb 2011年07月19日]

 ザウバーの小林可夢偉は、今週末のドイツGPでは前戦のシルバーストン同様にいいパフォーマンスを見せらせるはずだと期待を示している。

 ドイツGPはホッケンハイムとニュルブルクリンクの交互開催となっており、可夢偉がF1レースでニュルブルクリンクを走るのは今年が初めてとなる。

 前戦イギリスGPでザウバーはいいパフォーマンスを発揮し、可夢偉は8番グリッドを獲得、入賞を目指していたものの、ミハエル・シューマッハーに追突された後、トラブルによりリタイアと、不運な結果となった。

「ニュルブルクリンクでは過去に1度しかレースをしたことがないんだ」と可夢偉。
「2009年にGP2でレースをした。その時は9位と3位でフィニッシュした。アップダウンがとても激しくて、かなりトリッキーで難しいサーキットだったのを覚えている」
「でもシルバーストン同様、今回も高速サーキットだと思うので、僕らには合っているはずだ。高速コーナーでは僕らはとても強力だから、またいいパフォーマンスを見せられるといいね。すごく期待している」
「ドイツではふたつのサーキットが交互開催という形をとっているけど、バラエティがあって僕は気に入っている」

[オートスポーツweb 2011年07月19日]

 (パ・リーグ、日本ハム3−2楽天、9回戦、日本ハム6勝3敗、19日、東京ドーム)今季初の4連勝で3位に浮上した楽天が、1日で4位に転落した。主砲の山崎が待望の復帰。先制タイムリーを含む2安打を放ったが勝利には結びつかなかった。

【写真で見る】ベンチの星野監督はこの表情…

 “おかえりコール”とともに、頼もしい主砲が帰ってきた。試合前のスタメン発表で東京ドームに「4番・山崎」がアナウンスされると、左翼席に陣取った楽天ファンはドッと沸いた。

 6月11日の中日戦(Kスタ宮城)で右手薬指を剥離(はくり)骨折してから38日。指には患部を固定するためのチタン製ボルトが入ったままだが、42歳は元気な姿で戻ってきた。

 チャンスはいきなり訪れた。一回二死三塁。大歓声の中で打席に入った大ベテランは、カウント1−2から外角のカーブに食らいついて左翼線へタイムリー。貴重な先制点をたたき出した。

 「病み上がりで4番を打たせてもらって、何とか打ちたかった。ひとまずヒットを打たないと落ち着かないと思っていたし、1本出てよかった」

 チームは1分けを挟んで4連勝中と勢いに乗っている。ベンチに戻ってきた主砲を、チームメートは総立ちで出迎えた。ところが1−1で迎えた五回、中田の左前適時打で勝ち越しを許すと、六回に稲葉の6号ソロで1点を追加され、5連勝を逃した。


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 千葉ロッテは19日、オリックスに5対1で快勝した。1対1の同点で迎えた3回、ダブルスチールで1点を勝ち越すと、5回には伊志嶺翔大の内野ゴロの間に加点。9回に里崎智也の4号2ランでダメ押しした。先発の渡辺俊介は6回5安打1失点で4勝目。東北楽天が敗れたため、チームは3位に浮上した。

 以下は渡辺俊のコメント。
「何とか粘って、先に点をやらないように投げました。3点目を取ってもらって、だいぶ気持ちに余裕ができました。苦しい部分もありましたけど、(守備陣が)良く守ってくれて、粘り強く辛抱して投げられました。
(3位に浮上したが)もっと上を見てやっているので、あまり気にせずに、また投げたいです。(オリックスと相性が良いが)そんなに(相性が)良いとは思って投げていないですね。むしろ結構やられているイメージがあったので、一生懸命投げました」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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