May 14, 2010

定期的にキーの交換をお願いします。

我が家では、定期的にキーの交換をお願いします。治安がよくない地域ということもあって、過去に合鍵を使用して泥棒騒動があったが、犯人が長くかからなかった。そんな時にすぐそばにもあって、もしされて正常に鍵交換をすることができない場合だと思うと感動ですね。犯人も捕まっていたのですが、今も習慣的に防犯しています。
玄関の下駄箱の上に額に入った絵を飾っています。玄関を開けた拍子に風が勢いよく流れて金額が下に落ちてガラスを割ってしまいました。大きい映像ではなかったが、長年の飾りのあるものがなくなると寂しいと思うガラスの修理を依頼しました。電話をすればすぐに来てくれて綺麗に修理していただきました。出張費やガラスの修理にかなりの費用がかかりましたが額が元に戻り、また玄関に飾ることがて良かったと思っています。
ハイ・リゾリューションは、FireWireとUSB2.0接続に対応した28イン/32アウトのMOTU社製オーディオインターフェイス「896mk3 Hybrid」を発売した。価格はオープンプライスで、実勢価格は11万9,800円。

本製品には、USB2.0端子とFireWire端子が搭載されており、制作現場のシチュエーションに応じて最適な接続方法を選択できる。また、8つのマイクプリアンプや視認性に優れたレベルメーター、XLR入出力端子、2系統のADATオプティカルや1系統のAES/EBUとS/PDIFなどを採用し、24bit192KHzでの高品位なアナログレコーディングも可能となっている。さらに、入力から出力までのすべてを本体DSPによって処理することで音のレイテンシー(遅延)がなく、またコンピュータのCPUも消費しないオンボードDSPデジタルミキサー「CueMixFX」も装備されている。

対応OSは、Windows XP SP3以上(Win7 64bit対応)、Mac OS X10.5以上(OSX10.7Lion対応)。Mac OS X用のDAWソフトウェア「AudioDesk」も付属する。

(内山秀樹)

[マイコミジャーナル]

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 ソフトバンクモバイルは、ZTE製の「みまもりケータイ 005Z」に同梱されている卓上ホルダに不具合があるとして、ユーザーに対策済みの卓上ホルダを送付する。

 「005Z」には専用卓上ホルダが同梱されている。不具合は、この卓上ホルダにおいて充電できない事象が発生するというもの。対象端末の販売数などは非公表だが、005Zの全ての卓上ホルダが対象となる。なお、卓上ホルダなしでも充電は可能。

 ソフトバンクモバイルは、10月以降、005Zの契約者従者宛に対策済みの卓上ホルダを送付する。また、005Zをこれから購入する場合には卓上ホルダは同梱されず、11月以降、別途契約者住所に送付される。対策済み卓上ホルダの準備が整い次第、卓上ホルダ同梱の形に切り替えていく予定だ。


【ケータイ Watch,津田 啓夢】

 NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は3日、在宅勤務など社外からの勤務を支援する「リモートオフィスソリューション」を発表した。10月4日より提供を開始する。

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 「リモートオフィスソリューション」は、いつでもどこでも仕事ができるリモートオフィス環境を提供するソリューション。外出先などからユーザー企業の社内システムへ接続し、オフィスと同様のデスクトップ環境で仕事ができるという。

 また、クラウド上のファイルサーバーを利用することで、オフィスで作成したデータを外出先でチェックすることができまするほか、仮想デスクトップ機能やメール機能など「BizCITY」の各種サービスを組み合わせて利用できるため、さらなる業務の効率化が可能とした。

 電話については、050IP電話アプリによる無料内線通話を利用でき、「リモートオフィスソリューション」同士はもちろん、NTT Comの各種IP電話サービスへの通話も無料で利用可能。一般加入電話への通話が8.4円/3分、携帯電話への通話が16.8円/分と、外線発信も安価に設定されており、通話コストの抑制につながるとのこと。

 スマートフォンには、Dell製端末の「Venue」を採用し、さまざまなAndroidアプリやテザリング機能によるモバイルWiFi通信に対応。さらに、端末を紛失してしまった場合のリモートロックもサポートするほか、よりセキュアなリモートアクセスが必要とするユーザー向けには、NTT ComのVPNサービスへ直接アクセスできるVPN接続機能を提供する予定だ。

 このほか、NTT Comの企業向けボイスコミュニケーションサービス「Arcstar ユニファイド・コミュニケーション・サービス」と組み合わせれば、国内外シームレスに固定−モバイル間の無料内線通話を利用でき、今後はローミング機能による海外での利用にも対応するとした。

 料金は定額制で、NTTドコモのFOMA網およびNTT Comの公衆無線LANを利用でき、テザリングを使うの場合でも追加費用はかからない。基本料(定額通信料)は、データ通信回線(3G)、公衆無線LAN、050IP電話アプリを利用できる「050プラン」が5880円/月、これに仮想デスクトップサービス「Bizデスクトップ ベーシック」を加えた「Bizデスクプラン」が7140円/月。別途工事費が必要となる。また端末は、Venueを4万5360円/台で提供する。


【クラウド Watch,石井 一志】


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NTT Com、仮想デスクトップサービス「Bizデスクトップ」 (2010/6/2)


 書籍の裁断やスキャンを行う、いわゆる“自炊”を代行する事業者98社に対して、サービスの存続意志などを尋ねる質問書を送付していた出版社7社と作家122人は9月30日、事業者からの回答を公開した。それによれば、質問書の差出人に名を連ねる出版社と作家の書籍について、今後はスキャンを行わない姿勢を示す回答が大部分を占めたという。

 講談社、角川書店、集英社、小学館、光文社、新潮社、文藝春秋の7社と作家122人は9月5日、自炊代行業務が複製権侵害にあたると指摘した上で、今後もサービスを継続するかなどについて、9月16日までに回答を求めていた。質問書は87社に届き、うち43社が回答した。

 その結果、「今後も依頼があればスキャン事業を行う」という回答は2社(4.7%)にとどまった。「差出人作家の作品について、今後スキャン事業を行わない」という回答や、事業の終了方針を記載したりサイトを閉鎖した事業者も合計37社(86.0%)に上った。無記載は4社(9.3%)で、質問書に返信しないままサイトを閉鎖・停止する事業者も数社確認された。

 また、スキャン事業の発注を受け付ける際に、依頼者が実際に私的使用を目的としているかどうかを確認しているかという質問に対しては、「特に確認していない」という回答が2社(4.7%)、「依頼者に私的使用目的であると申告させている」が14社(32.6%)、「上記以外の方法で確認」が19社(44.2%)、無記載が8社(18.6%)だった。

 なお、「上記以外の方法」の具体的な記載としては、すべて依頼者に私的使用目的である旨を画面上で確認・同意してもらうという趣旨のものであり、「依頼者の自己申告」以外の回答は見いだせなかったとしている。

 このほか、法人からの発注に応じているかどうかについては、「応じている」という回答が6社(14.0%)、「応じていない」が26社(60.5%)、無記載が11社(25.6%)だった。

 質問書への回答について出版社7社と作家122人は、「対象書籍のスキャン事業を行わない姿勢を示した回答が大部分だったことは評価できる」とコメント。その一方で、一部の事業者は今回の通知が「拒否リスト」であるとして、質問書の差出人となった作家と出版社の書籍以外は、著作権者の許諾がなくともスキャン事業を継続できるかのような発言が見られたことを挙げ、「通知書の趣旨と現行著作権法を曲解するもの」と非難している。

 今後は、未回答の事業者を含めて状況を注視し、特に悪質と判断した事業者については法的措置を含めて弁護団と対応を検討していくという。


【INTERNET Watch,増田 覚】

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「書籍の“自炊”代行は複製権侵害」出版社7社と作家122人が業者に質問状 (2011/9/5)


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