Nov 06, 2009

寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています

今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。
主に一人暮らしの場合がありますが、セキュリティを考えると定期的な鍵交換が望ましいと考えています。それは家にいる時間があまり多くないため、盗難などのターゲットが容易です。また、友人や知人に合鍵を渡す場合、次の関係の必要がない場合、キーの交換が必要になっています。そのままにしておくと知らない間に家の中に入ってしまう可能性もあるからです。
 株式会社マピオンは18日、地図検索サイト「マピオン」において、地図デザインをアップデートしたと発表した。秋・冬の行楽シーズンに向け、日帰り温泉施設のアイコン表示およびテーマパーク内施設の詳細表示を図った。

 マピオンが独自に収集したという全国約2000カ所の日帰り温泉施設に対して、温泉マークを付与して地図上に掲載した。温泉街の外湯や、温泉を使用している町の銭湯なども対象になっているという。

 テーマパークについては、従来も東京ディズニーランドなど大規模施設・公園を対象に園内施設名の詳細化を進めてきたが、今回、その対象施設を拡大した。全国約300カ所のテーマパーク、遊園地、動植物園、公園、城、民家園など多用なジャンルの施設が含まれるとしている。施設によっては、地図上で右クリックすることでバルーン表示されるストリートビューの画像とあわせて、園内施設を確認することも可能。


【INTERNET Watch,永沢 茂】

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 NTTドコモの富士通製「F-02D」は、従来のPRIMEシリーズに相当するハイスペックな全部入りiモードケータイ。IPX5/IPX8準拠の防水ボディは回転2軸型で、片手でも開けやすいワンプッシュオープンボタンも備えた。

【「F-02D」の他の画像】

 防水仕様のハイスペック端末ながら、約50(幅)×111(高さ)×13.9(厚さ)ミリと比較的コンパクト。ボディを縁取るように美しく点灯する背面パネルのクリスタルフレームイルミや、全体が虹色に光る押しやすいドームキーなども特徴だ。ボディカラーはPINK、BLACK、WHITEの3色を用意する。

 ディスプレイは約3.4インチのフルワイドVGA(480×854ピクセル)TFT液晶を搭載。好きな角度に固定できるフリーアングル機構を備え、ユーザーの姿勢に合わせた最適な画面表示が可能。また、富士通のサクサクタッチパネル技術と、新搭載のスマートブラウザ、文字をタッチしてネット検索を行なうダイレクトワードサーチなどにより、スマホ並みのタッチ操作も提供。3D表示にも対応しており、縦画面・横画面でもゆがみのない立体視を楽しめる。

表:「F-02D」の主な仕様
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/18/news062.html

 有効1630万画素CMOSを搭載するなど、カメラもハイスペック指向。ジオラマ撮影やHDR合成など11の効果が楽しめる機能を搭載し、静止画も動画も楽しみながら撮影できる。さらに、街並みにケータイをかざすと、店舗情報などをアイコンで表示するAR対応のロケーションレーダーも備えた。

 CPUには1.2GHz駆動AG5を採用し、さまざまな動作がサクサクと高速に行える。アクセスポイントモードなどのWi-Fi機能はIEEE 802.11nに対応し、端末内のデータをワイヤレスでPCと同期できる「F-LINK」、ドコモ スマートフォンでおなじみの独自UI「docomo Palette UI」、Bluetooth、GPSなど、スマホライクな機能にも対応している。

 そのほか、指紋センサーと進化したプライバシーモード、外部メモリにパスワードをかけられる「microSDパスワード機能」などのセキュリティ周りも充実。全33冊を収録する電子書籍コンテンツや、メールの自動返信や予約送信、お知らせタイマーといったきめ細やかな便利機能も満載している。


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 NTTドコモのパナソニック モバイルコミュニケーションズ製Android端末「LUMIX Phone P-02D」は、デジタルカメラブランド「LUMIX」の名を冠したスマートフォンだ。充実したカメラ機能に加え、防水ボディやデュアルコアCPUを採用している。

【LUMIX Phone P-02Dの他の画像】

 カメラは有効約1320万画素のCMOSを採用し、LUMIX譲りの高画質技術「Mobile VenusEngine」により、鮮やかな写真が撮影できる。また、夜景や暗い場所での撮影に強いのも特徴だ。シーン判別機能「おまかせiA」を搭載し、被写体に適した撮影モードを自動で選択する。このほか、9種類の写真加工を実現する機能「マイカラーモード」も利用できる。

 撮影後に写真を楽しむ機能として、LUMIX Phoneではおなじみの「ピクチャジャンプ」を搭載する。写真のサムネイルを上下左右にスワイプするだけで、SNSへの投稿をはじめとする各種の連携機能を簡単に起動できる。このほか、写真を自動でアルバム化する「ピクチャセレクタ」も搭載している。

表:「LUMIX Phone P-02D」の主な仕様一覧
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/18/news065.html

 OSのバージョンはAndroid 2.3。1GHz駆動のデュアルコアCPU(Texas Instruments OMAP4430)を搭載し、RAMは1Gバイト、ROMは2Gバイトの容量を備える。LUMIX Phoneらしいカメラ風のボディはIPX5/7に準拠した防水性能を持ち、バスルームなどでも安心して端末を利用できる。ディスプレイは4インチQHD(540×960ピクセル)のTFT液晶を採用した。

 おサイフケータイや赤外線、ワンセグに対応するほか、省エネ機能「エコナビ」も搭載した。エコナビでは、バッテリー残量に応じて自動で省エネモードがオンになるなど、細かな省エネ機能が用意されている。

 ボディサイズは幅約64ミリ×高さ約123ミリ×厚さ約10.2ミリで、重さは約128グラム。ボディカラーは、RedMagenta、Black、Goldの3色。


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