Jul 07, 2010

国内旅行に行った時にプレゼント

今のように昔は、海外はもちろん国内旅行に行く人も少なかったのではないでしょうか。このため、旅行に行く親しい人には必ずプレゼントを買っていくことです。私はクッキーをお土産に買うことが多かったのですが、友人はおいしいととても喜んでくれました。しかし、最近では、頻繁に旅行に行く人が多くのためにプレゼントを買っても食べたことがあるだけになってしまいます。そして今、国内旅行に行く時はちょっとおしゃれな小物をプレゼントとして買うようにしています。
私は沖縄に住む41歳の男性だが、自分が中学校の時の卒業旅行は九州でした。それも船に乗って。小学校は覚えていません。以上のように高校生の時代にも記憶されていません。おそらく行きと思っています。または希望者のみで、自分は参加しないのではないかできなかったか。しかし、最近の卒業旅行はすごいですね。本土から簡単に沖縄にきたり、中に中学生が、小学生北海道。適当にしてくれと言いたいですが時代の流れでしょう。
 沖縄大学は7月25日の理事会で、次期理事長に理事の長濱正弘氏(65)を充てることを決めた。10月1日に就任する予定。2003年から約8年間理事長を務めてきた新崎盛暉氏は9月末の退任後も、理事として引き続き運営に携わる。
 長濱氏は1946年生まれ。65年に中央相互銀行(沖縄海邦銀行の前身)に入行し、常務、かいぎんカード社長などを歴任。沖大では監事や後援会長などに就任。09年7月から理事。
 長濱氏は「学生の満足度をどう高めるか。企業での経験を生かして貢献したい」と抱負を語った。新崎氏は「理事長退任後は研究、執筆活動にも力を入れたい」と語った。

 ハンドボールの第24回全国小学生大会(7月29〜31日、京都)で初優勝した女子の浦城ハンドボールクラブ(HC)が1日夕、沖縄に凱旋(がいせん)した。那覇空港には儀間光男浦添市長や父母らが多く出迎え、選手らをたたえた。
 メンバーは優勝トロフィーを抱えた主将の金城ありささん(6年)を先頭に、メダルを胸に掲げてロビーに到着。「全国制覇おめでとう」と書かれた横断幕を手にした同級生らから声援が上がると笑顔で応えた。
 金城さんは「昨年は準決勝で負けて悔しい思いをしたけど、優勝目指して頑張ってきた成果が出て本当にうれしい」と声を弾ませた。粟国茂則監督は「3度目の全国挑戦で念願の優勝を果たせた。選手たちは伸び伸びと戦っていた」と評価した。
 儀間市長は「皆さんは浦添市や県だけではなく、日本の代表になった。地元の市長として本当に誇らしい。ありがとう」と選手の健闘をたたえた。

 太平洋戦争中、戦闘機や機関車を米軍機の空襲から守るために建設され、戦後66年たった今も残る「壕(ごう)」の見学会や歴史を語る集いを、滋賀県や市民団体が東近江市や米原市で相次いで開く。戦争遺跡で若い世代に「あの時」を伝える。
 旧陸軍八日市飛行場があった東近江市柴原南町では、県と市が「掩体壕(えんたいごう)」の見学会を7日午後1時から開く。掩体壕は爆撃から戦闘機を守るコンクリート製ドームで、現存する2基のうち1基は幅28・1メートル、高さ5・5メートル。1944年に本土決戦に備えて築かれた。
 また県は、米原市岩脇でも「列車壕」の見学会を13日午前10時から開く。列車壕は米軍機の機銃掃射から機関車を守るトンネル。大戦末期に着工し、建設途中で終戦を迎えた。
 県平和祈念館開設準備室の浅岡勝義主査(36)は「現存する掩体壕は全国でも貴重。夏休みに家族で訪れ、戦争について考える機会に」と話している。
 掩体壕見学は定員30人で、4日までに申し込む。東近江市役所駐車場に集合し、現地へ向かう。列車壕見学は定員30人で、申し込みは9日まで。米原市役所米原庁舎駐車場に集合。いずれも先着順で参加費100円。
 希望者は、代表者の氏名、住所、電話番号のほか、参加者の人数、氏名、年齢・学年を記し、開設準備室TEL077(528)3595のファクス077(528)4850へ送る。
 また、市民団体「戦争遺跡から平和を考える会」も6日午後1時半から、東近江市大森町の玉緒コミュニティーセンターで、掩体壕など戦争遺跡と次世代への平和の伝え方について考える集いを開く。無料。問い合わせは同会・中島伸男さんTEL0748(23)2255。

 第93回全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)に初出場する糸満が1日、大阪入りした。
 出発前に、那覇空港ウェルカムホールでは壮行激励会が開かれ、県高校野球連盟の志良堂芳男会長が「県大会で見せた粘り強くはつらつとしたプレーを、甲子園でも存分に披露してほしい」と激励した。
 ナインを代表して宮城拓幸主将は「初出場で緊張もあるが、全力を出して多くの方に感動を与えられるように頑張りたい」とベストを尽くすことを誓った。糸満は2日、甲子園で練習を行い、3日に組み合わせ抽選会、6日は開会式に臨む。

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 小学生球児の球宴「第33回くりくり少年野球選手権大会」(毎日新聞社・くりくり少年軟式野球連合会主催、西武鉄道・TBS・スポーツニッポン新聞社・全日本軟式野球連盟後援)が1日、全国から39チームが参加し、埼玉県所沢市の西武ドームで開幕した。
 東日本大震災の影響で宮城県代表チームが欠場。金岡少年野球団(静岡)は健闘したが、南星ハリケーン(荒川)に1−3で敗れた。【平川昌範】
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南星ハリケーン(荒川)
  0300000=3
  0000100=1
金岡少年野球団(静岡)
 (南)水野−伊東
 (金)土屋−児玉
▽三塁打 高尾、津田(南)
▽二塁打 加部(金)

8月2日朝刊

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